SOLO PRO 228の改造の最終的なまとめ

CIMG2147SOLO PRO 228の改造の最終的なまとめです。

スポンサーリンク

SOLO PRO 228の改造まとめ

モーターと受信機の間にヒューズを取り付けています。
ヒューズを取り付けることによって、墜落時のアンプへのダメージを軽減したり
万一暴走した時の安全装置的な役割を考えていました。
これに関しては記事を作成する予定でしたが、結果が微妙だったので載せておりません。
CIMG1822

受信機はHoney Bee 2の4in1を採用しました。CIMG2151

安全のためアンプを外付けにしています。
CIMG2149

モーターはMaster CPのモーターを採用しました。CIMG2148
モーターと受信機の変更に伴いバッテリーを7.4Vから11.1Vへ変更しています。

ここで 問題なのはギアとピニオンの噛み合いです。
そのままMaster CPのギアが使えれば良いのですがスペース的に無理です。 CIMG0786.jpg ここで知人が思わぬ発見をしました。

SOLO PRO 290のギアがMaster CPのピニオンの山とピッタリ合います。 CIMG2155スペース的にも問題なしです。
ただ段がついていますので旋盤等で削る必要がありました。

最後にダイレクトモーター です。CIMG2153

その他キャノピー等変えていますがメカ的な改造は以上です。CIMG2522
Honey Bee 2とSOLO PRO 290とMaster CP
私の持っている機体の知識を全て詰め込んだまさしく集大成となりました。

どんな感じになっているかはこちらのSOLO PRO 228の最終形態の飛行の様子をどうぞ!

SOLO PRO 228を色々改造したその最終形態です。 果たして有終の美を飾れるのでしょうか。SOLO PRO 228の最終形態バージョン...
スポンサーリンク

フォローする

トップへ戻る